PLAN 01
エンスージアストメンバーシップ
ビルド特集・イベントレポート・峠カルチャーの読み物をゆっくり楽しめるメンバーシップ。週1回のダイジェスト配信付き。
¥5,400 / 月
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// THE PROMISE
走行会やコミュニティミートは、参加した人にしか分からない空気を持っています。どんな車が来ていたか、誰がどんな走りをしていたか——その記録が何年も後に読まれることがあります。
Lumex Drift Nodeのカバレッジは、イベントの主催者やショップオーナーと事前に話し合い、コミュニティの雰囲気を大切にした形で取材・掲載します。数字を稼ぐためではなく、記録として残るものを作りたい。そういう考え方でやっています。
編集特集記事
イベントの雰囲気・参加車両・見どころをまとめた特集記事を掲載します。
フォトギャラリー
厳選した写真をギャラリー形式で掲載。参加者も後から見返せます。
パートナーページ
主催者・ショップのプロフィールページがサイト上に恒久的に残ります。
// THE PROBLEM
走行会やミートを開いても、SNSに数枚の写真が流れて終わることが多い。数日後には誰のタイムラインからも消えて、せっかくの集まりの記録がどこにも残らない。
主催者として、もう少しちゃんとした形で記録を残したい。でも自分では文章も写真も手が回らない。そういう状況はよくあります。
小さなショップのミートは、大きなメディアには取り上げてもらえない。でも、来てくれた人たちにとっては大切な時間だった。そういうイベントこそ、きちんと残す価値があると考えています。
このパートナーシップは、規模の大小に関わらず、コミュニティの空気を大切にした取材をします。
// THE SOLUTION
取材の進め方は、主催者やショップと事前に話し合って決めます。「こういう雰囲気を出したい」「この部分は載せないでほしい」という希望を聞いた上で動きます。
イベントの背景・参加車両・当日の空気を文章で記録します。主催者へのインタビューを含めることもできます。公開後は検索からも読めます。
当日撮影した写真を選別・編集してギャラリーとして掲載します。参加者が自分の車を探せる形で整理します。
主催者・ショップのプロフィールと活動内容をまとめたページをサイト上に作成します。過去のイベントカバレッジへのリンクも集約されます。
// THE EXPERIENCE
最初のやり取りでは、イベントの性格・参加層・どんなふうに残したいかを聞かせてもらいます。こちらから一方的に決めるのではなく、主催者側の意図を大切にした取材にしたいので、この話し合いの時間は必ず取ります。
当日は、できるだけ目立たずに動きます。参加者の邪魔をせず、でも雰囲気をちゃんと記録できるよう立ち回ります。「取材されている感」より「記録してもらっている感」を目指しています。
掲載前に内容を確認してもらえます。「この写真は外してほしい」「この表現は変えてほしい」という修正にも対応します。公開後は、パートナーページが恒久的にサイト上に残ります。
事前打ち合わせ
イベントの趣旨・希望・注意点を一緒に確認します
当日取材
現場の空気を崩さないよう動きながら、記録を残します
掲載前の確認
記事・写真の内容を事前にチェックしてもらいます
公開・パートナーページ設置
記事・ギャラリー・パートナーページが公開されます
// THE INVESTMENT
PLAN 03
イベント1件あたり。内容により相談できます。
¥96,000には、取材・編集・写真整理・記事制作・パートナーページ設置のすべてが含まれます。外部のライターや写真家に個別に依頼することを考えると、まとまった費用対効果があります。また、掲載された記事は長期にわたって読まれ続けます。
// 含まれるもの
// THE PROOF
40+
2019年から中部・関西・九州エリアを中心に走行会・コミュニティミートの取材を続けています。大規模なものから小さな集まりまで様々です。
掲載継続
過去のカバレッジ記事は数年後にも読まれています。参加者が「あのときの記録」として見返す場所になっています。
信頼関係
取材を断る場合もあります。コミュニティに合わない形での掲載はしない、というスタンスを続けています。
// パートナーの声(2025年5月)
「参加者から『記事読みました』と言ってもらえることが増えました。こちらの雰囲気を壊さずに書いてもらえたので、お願いしてよかったです。」 — 三重県 走行会主催・内藤さん
// THE GUARANTEE
取材の進め方・掲載内容・写真の扱いについて、主催者側の意向が最優先です。「やっぱり載せたくない」という判断も、掲載前であれば受け入れます。
イベントの規模や性格によっては、こちらからお断りする場合もあります。「この場の空気をうまく伝えられない」と判断したときは、正直にそう伝えます。
まずはお問い合わせから話しましょう。イベントの概要を教えてもらえれば、取材が可能かどうかを判断した上で返信します。
掲載前の確認と修正に対応
公開前に内容を確認してもらえます。修正希望にも対応します。
掲載見送りも選択肢のひとつ
「やはり止めたい」という判断は掲載前なら受け入れます。
取材可否は事前に判断します
イベント概要を聞いた上で、対応可能かどうかを正直にお伝えします。
// NEXT STEPS
01
日程・場所・規模・どんな雰囲気のイベントかを教えてください。
02
内容を確認した上で、取材できるかどうかを返信します。
03
取材の進め方・希望・注意点を一緒に確認します。
04
当日取材し、確認を経て記事・ギャラリー・パートナーページを公開します。